FOR THE PRESS

報道関係者の方へ

株式会社USEYA(ユーズヤ)の取材・撮影・出演依頼、資料のご請求を承ります。実証施設UAI(大阪府和泉市)での撮影・デモ体験にも対応します。

  • 技能資産化・SHUGI
  • スマートグラス・XR
  • 公共インフラDX
認定情報

「大阪トップランナー育成事業」認定プロジェクトに決定

技能資産化プラットフォーム「SHUGI」に関するプロジェクトが、大阪市の「大阪トップランナー育成事業」に認定されました。

取材のお申し込み

取材・撮影・出演依頼は、フォームまたはメールにて承ります。実証施設UAI(和泉市)での実機デモ・撮影にも対応します。

実機デモ・撮影の所要時間:60〜90分目安

締切がある場合

メール件名に「【取材・締切あり】」と記載し、媒体名・ご依頼内容・ご希望の回答期限をお知らせください。内容を確認のうえ、順次ご連絡します。

素材のみをご希望の場合も、フォームの「資料・素材のご提供」からお申し込みいただけます。

ファクトシート

社名
株式会社USEYA(ユーズヤ)
代表者
代表取締役 大子 修(おおじ おさむ)大阪公立大学スーパーシティ研究センター 客員准教授
設立
2008年XR領域の実証は2013年から
所在地
本社:大阪市港区築港4-11-13 光信ビル3F実証施設UAI:大阪府和泉市
従業員数
11名
事業内容
XR・AI・空間コンピューティングによるシステム開発、技能資産化プラットフォーム「SHUGI(手技)」の開発・提供、公共DX支援、デジタルファブリケーション施設UAIの運営

技能資産化プラットフォーム

SHUGI手技

スマートグラス・XR・AIを用いて、熟練者の視界や動作などをデータとして記録・構造化し、次世代へ伝承するプラットフォームです。習得度をAIによる「同期率」分析で数値化します。

3倍技能習得スピード
80%指導時間を削減

30名・7か月の実証で確認。数値は当該実証における結果です。

実証結果は査読付き国際会議論文として発表済み。

曽於市との
取り組み

Type Soo Mine(TSM)

公共インフラ分野では、鹿児島県曽於市とともに、現場を支える技術や経験を共有し、次の担い手につなぐ取り組みを進めています。

主な実績
実証施設UAIへ視察50件超・約2,000名来訪/スマートグラス120台の運用ノウハウ
認定・受賞
  • 大阪トップランナー育成事業 認定(2026年・大阪市)
  • iF DESIGN AWARD 2025(独)
  • XR Awards 2年連続 世界ファイナリスト
  • KANSAI DX AWARD 近畿総合通信局長賞 ほか

プレスキット

ロゴ・代表者近影・写真素材・事業説明資料をご希望の方は、フォームまたはメールでご請求ください。

PORTRAIT

代表者近影

代表取締役 大子 修の近影。必要な解像度や掲載サイズをお知らせください。

近影をメールで請求
DOCUMENT

会社概要・事業説明資料

PDF資料をご希望の方は、必要な内容や取材テーマをお知らせください。

資料をメールで請求

メールソフトを使用しない場合は、取材申込フォームの「資料・素材のご提供」をご利用ください。

素材は報道目的に限りご利用いただけます。クレジットは「株式会社USEYA提供」でお願いします。

プレスリリース

当社からの公式発表です。各リリースのページに、本文・数値の出典・お問い合わせ先をまとめています。

プレスリリース一覧を見る →

掲載・放送情報

取材テーマの例

UAIでの実機デモ・撮影にも対応します。

取材内容やご希望の日程を、広報窓口までお知らせください。

取材を申し込む

よくある質問

USEYA(ユーズヤ)とはどのような会社ですか?

株式会社USEYA(ユーズヤ)は、2008年に大阪で設立されたシステム開発会社です。XR・AI・空間コンピューティングを用いた開発を得意とし、2013年からXR領域の実証に取り組んでいます。基幹システム開発や公共分野のDX支援に加え、熟練技能のデジタル化を事業の柱としています。

SHUGI(手技)とは何ですか?

SHUGI(手技)は、USEYAが開発した技能資産化プラットフォームです。スマートグラス・XR・AIを用いて、熟練者の視界・動作・手順をデータとして記録し、構造化して保存します。学習者の習得度はAIによる「同期率」分析で数値化します。製造・建設・インフラ保守などの技能伝承や教育訓練に用いられ、記録した技能をロボットへ転写する研究も行っています。

UAIとはどのような施設ですか?

UAI(USEYA Advanced Industry)は、USEYAが大阪府和泉市で運営する実証施設です。先進実験ラボ、AI統合管制センター、XR環境、ロボット実機を備えています。報道機関向けの実機デモ・撮影にも対応しています(所要60〜90分目安)。